2011年5月17日火曜日

Wat Pundtow

Wat Pundtow

Wat Chedi Luan の真横。ワット・パンタオの“パンタオ”は“千の窯”という意味。元々Wat Chedi Luanの仏像を鋳造した場所だったので、この名前がつけられた。建造もWat Chedi Luanと同じころと考えられる。このお寺の特徴でもあるチーク材の落ち着いた雰囲気のウィハーンは1875年頃、移築されたものとされる。


真っ白のチェディ
仏誕節の様子


ウィハーン内部
チーク材の色に情緒を感じる


2011年5月16日月曜日

Wat Chiang Man

Wat Chiang Man

ワット・チェンマンはチェンマイで最も歴史のある寺で、1296年の建立。ランナー王国建国の祖メーンライ王がチェンマイを建設する間、王宮として使っていた建物でもある。普段はみれないが、大理石の仏像のプラスィラーカオと水晶の像のプラセータンカマニィーという珍しい仏像が納められていることでも知られている。


 


2011年5月15日日曜日

寺院訪問とモール訪問 -Visiting temples & shopping mall-

今日は朝から快晴!昨日から行ってみたかったお寺2つに行ってみることにした。
Wat Suan DokWat U-Mong。チェンマイには本当にたくさんのお寺がある。今日はとくに
街中から少し離れているWat U-Mongを特に楽しみにお出かけした。Wat U-MongはMorganに言わせると伊勢神宮の雰囲気、林を抜けて進んでいくと洞窟がある。U-Mongはトンネルを意味する言葉らしく、四方に広がる通路を進むと、何体もの仏様が祀られている。
作りもユニークで、観光にもお勧めのお寺。
緑に溢れる静かな場所
洞窟の入り口
その後は、チェンマイ最先端ショッピングモール、エアポートプラザへ。
たくさんのショップ、映画館、レストランが密集。ここで見つからなければチェンマイでは
無理かもというレベルの店舗数。カラオケ、プリクラも。そして、意外だったのが、このモールのレストランは、70%が和食、寿司、しゃぶしゃぶという日本食のレストラン。
タイ物価からするとかなり値段は高いと思うが、このモール自体、ハイソなタイ人向けな店舗展開なので、ここにいるタイ人はお金持ちだろう。
 ただいまアイスクリームフェスティバルを開催中。まぁ日本でいうイタリア展とか、北海道展と一緒のたぐいだが、有名店が一同に介しているのを食べ比べるもの楽しかった。
 




Wat U-Mong

Wat U-Mong

街から少し離れた林の中にあり、静かな環境で瞑想できるようにと14世紀頃、メンラーイ王が建てたといわれる。本堂はなく、トンネル(ウモーン)を掘ってその中に仏像を安置している珍しいスタイルのお寺。雰囲気好きです。







エアポートプラザ -Central Airport Plaza-

エアポートプラザ

チェンマイ最新、最大店舗数の大型複合施設モール。
チェーンのお店やレストランならここに必ずあるといえる程かなり広く、店舗もたくさん。
映画館もある。おみやげにつかえそうなタイっぽい商品もモール内のNorthern Villageに揃っているので、キレイめのおみやげを買うには便利かも。


 

 




Wat Suan Dok

Wat Suan Dok

1383年建立。スアン・ドークとはタイ語で庭園の意味。もとはランナータイ王族の城塞外庭園であった。驚く程大きな本堂には、タイ国内でも最大規模の仏像が納められる。白いチェディ群には歴代の王族の遺骨が納められている。




The Salad Concept

The Salad Concept
エリア:ニマンヘニン
値段:中級(50B-)
サラダ、ケーキ、マフィン等


サラダに5種類のトッピングを選ぶ
フェタチーズ追加 70B


豆腐を追加 70B
久しぶりの生野菜!おいしかった