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2011年8月4日木曜日

バーンセラドン -BAAN CELADON-

BAAN CELADON

行き方:レンタカーやモーターサイで行けるが、もしなければ、ワロロット発のボーサーン行きのソンテウで行ける。お店は、ソンテウルートである国道1006沿いにあるので、場所がわかれば、ソンテウを停めればOK。場所がわからなければ、ドライバーに止めてくれるように言っておけばいいかと思う。職人さんの手描きの器が他の窯元と違って、いいところだが、しかし、高い。。B級品でも高かった。。

2011年7月30日土曜日

バーンタワイ -Baan Tawai-

Baan Tawai

エリア:チェンマイから南へ約15kmほど離れた家具、工芸品の街バーンタワイ。
車やバイク以外では、チェンマイゲートから出発する黄色のソンテウでハンドンまで行く。
ハンドンから更に4km程離れているので、ソンテウかトゥクトゥクを使ってバーンタワイまで行く。バーンタワイは非常に広いエリアの総称で、エリアは6つに別れており、その間を移動するのはそんなに楽ではない。ソンテウでバーンタワイまで辿りついたとしても、複数のエリアを歩いて回ることは難しいと思う。ただ、ひたすらに家具、ランプ、小物、ペイントのお店が軒を連ねている。早く家を建てて、バーンタワイで買い物しまくりたい。


2011年7月13日水曜日

フエイトゥンタオ池

フエイトゥンタオ池

行き方:キャナルストリートを、メーリム方面に北上、英語付きの道路標識に従って左折、その後も標識に従って、道なりに右折。まもなく料金所が見えてくるので、料金、ひとり20bを支払う。中は車でも1周するのにゆっくり走って7,8分はかかるだろうか。大きな貯水池を囲むように東屋が建っている。東屋は基本的にレストラン所有になっているので、座れば、メニューなどを持ってきてくれる。
池には魚もいて、魚釣りをしていた人も多く見かけた。タイ人やファランは泳いでいたけど、水の透明度をみて、私は泳げなかった。エビの唐揚げも美味しかったが、ここの名物はエビの踊り食い、クンテンだ。蓋つきの小鉢に入って出てくるので、それを蓋をしたまま、シャカシャカ振る。ラーブ風味の味付けでなかなかおいしかった。結構味がこくって、エビ自体の味はそんなに味わえなかったけど、ピリッと辛く好きな味でした。

東屋からの風景
クンテン振り振り中
振り振りされたエビ
透明で小ぶりなエビ

2011年7月12日火曜日

ボーサンアンブレラメイキングセンター

ボーサンアンブレラメイキングセンター

営業時間:8:30-17:00
行き方:ワロロット市場裏通りからボーサン行きの白ソンテウに乗る。ワロロット市場建物内から南の方へ出る。チェンマイプラスティックという有名なプラスティック容器屋さんがあるので、その斜め前が白ソンテウ乗り場です。ソンテウがいっぱいになれば、随時出発。ドライバーにアンブレラメイキングセンターに行くことを言っておけば、ボーサンの街への交差点で降ろしてくれる。残念ながら、ソンテウからアンブレラメイキングセンターは目視できるかかなり微妙なので、初めて行く方はドライバーに頼んでおくのが確実。値段は一律15B。アンブレラメイキングセンターは、所謂団体の観光客が行く所ですが、傘作りの工程を見学するのは、楽しかったです。



傘の絵かきの職人さんが携帯や店内で買ったものに絵付けをしてくれる。
職人技でささっと絵付けしてくれる様子をみているだけでも楽しい。

2011年7月11日月曜日

Lanna Architecture Center

Lanna Architecture Center

エリア:ワットパンタオ通り向い
値段:無料

昔ながらのランナー洋式が見られる。チェンマイとタイの歴史を示す昔の写真が展示してある。チーク材の黒色がマッチするなんとも素敵な空間です。



2011年6月12日日曜日

Oasis spa

オアシススパ

エリア:ワットプラシン(ニマンヘミンにも支店あり)
値段:高級

チェンマイNo1と呼声の高い高級スパ。中は一棟一棟に別れている。個室は2名まで入れ、外にシャワー、スチームルームがある。
今回はシロダーラと全身オイルマッサージを体験。シロダーラ施工後の髪がしっとりで、日々の強い太陽光線のダメージから息を吹き返したようでした。
 

 

2011年5月23日月曜日

Jungle flight

Morganの弟がきてくれたので、普段なら多分パスするアクティビティに参加することにした。
Jungle flightというのがそれだ。チェンマイから1時間程バスで移動した山の中でワイヤーを伝って、山の中を散策する。バス移動中、ちょっと昼寝をしていた。でも、ものすごい揺さぶりを感じて起きた。起きてビックリした。ハンパじゃない傾斜を、バスが凄まじいクラクションを鳴らしながら、駆け上がっている。
そんなに何回もクラクション鳴らして、危ないのか?後ろの席からはあまり見えないけど、カーブの度に鳴らしまくるので、危険回避のためらしい。そんなどぎつい傾斜を登り切ると、そこがjungle flightだ。事務所で準備に取り掛かる。インストラクターのお兄さん達の余りのテンションの高さに寝起きの私は、結構不機嫌。何人かと聞かれるので、日本人だと答えると、6,7人のインストラクターに、Toyota!Kawasaki!Honda!挙げ句の果てにはAjinomoito!!!!!と叫ばれ、対応に困る。色々いじられながら、重い器具を装着し、いざ、ジャングルへ。インストラクターが基本的になんでもやってくれるので、私達はワイヤーにぶら下がっていればいいだけなのだが、これが結構怖い。アクティビティ自体は怖くないが、高さがあるので、どちらかというと、それが怖い。大きく高い木を選んで作られたステーションと呼ばれる木々の間を風を切ってワイヤーで移動する。
ぶらさがり感になれると、風を切る爽快感が心地良くなる。途中何度か移動中為に真下に下るのだが、これが怖かった。余裕が出てくると、インストラクターがワイヤーを揺さぶったり、冗談きついことをしてくるので、余計に楽しめる。2回の休憩と15分程度の徒歩移動以外はほとんど空中で時間を過ごしたことになる。帰路、温泉によってプチ観光。チェンマイに戻った頃は真っ暗だった。余りの急斜に帰り道に、キューバ人のおじさんが、せっかくのディナーを全部おぇーした部分以外はとても楽しかった。しかしさすがは、仏教の国、誰が教えたのか、キューバ人のゲロをみたドライバーが「oh my Duddha」と言ってたのは、ウケた。
準備OK
ワイヤー移動

山の中でのディナー
腐卵臭が懐かしい温泉

2011年5月21日土曜日

チェンマイ国立博物館 -National Museum-

チェンマイ国立博物館
スーパーハイウェイ沿い。
値段:100B
規模としては国立博物館の響きからするとかなり小さめ。北タイ一帯に関しての展示がほとんどなので、地域色の強い博物館。3階建てで、じっくり見学しても2時間程度でよいかと思います。館内は撮影禁止で、カメラはロッカーに入れるように指示があります。

お寺にハマるの巻 -Wat freak-

チェンマイには本当にたくさんのお寺がある。正直キンピカのお寺に有難味を感じなくて、
金ピカのお寺はどれみても一緒だなーっと思っていた。チェンマイというお寺だらけの街にせっかく住んでるので、この機会に数多くのお寺に行ってみた。全部金ピカとしか思ってなかった仏像から少しずつ違う表情がみえてきた。この際ちょっとハマってみようかな?
今日のお目当てはワットジェットヨート国立博物館
ワットジェットヨートは7つの斜塔という意味があり、少し大きめのガイドブックにはお目見えするお寺だ。行ってみて、思っていたより規模の大きなお寺だった。チェディもきれいに残っているものから土台だけのものまで、6-7つあったと思う。
壁画もあって、システィーナ礼拝堂並にブッダの一生が描かれている。最近リノベーションされたものらしく、絵もまだペンキ塗りたてレベル。境内を歩いていると、小鳥を売りつけてくるおばさんに遭遇。えー、焼き鳥にするの?いやだー。と思ったら、カゴから離してやると、
幸運が訪れるという。だからこんなに、境内に鶏だらけなのか?多分関係ないかなぁー。
その後、国立博物館へ。今日閉館?と思うくらい人気がない。看板も中途半端で物足りない感じ。とりあえず私がみたかったのが、昔のワットヤーンクアンのご本尊。ミャンマーの影響を多く受けたそのお顔はチェンマイの他の仏像と違うらしい。。入り口を抜けると、でっかい
仏頭をみつけた。これだーっとすぐ分かった。入館30秒後にお目当ての展示物をみつけてしまったので、その後はちょっと...という感じだったが、それなりに楽しかった。ただ、ちょっと期待しすぎていたためか、ずいぶん貧弱なコレクションに思われたので、お勧め度は△

博物館入り口
博物館外観

2011年5月17日火曜日

仏誕節 -Visakha Bucha Day-

今日は仏誕節。仏教徒にとって最も聖なる日らしい。お釈迦様の誕生日、悟りを開いた日、なくなった日、3つの奇跡が重なったとされる日だそうだ。
学校に行くと、先生めっちゃ眠そう。聞けば、昨日の夜本当に夜通しドイステープまで歩いたらしい。朝方相当な雨が降ってたのに。。先生は今日も夕方お寺にいって、説経を聞くんだと言っていた。本当にタイは敬虔な仏教徒が多い。夜には、ロウソクを灯して、本堂の周りを3周歩きながら心を静め、お祈りをするのだという。先生は、そのロウソクの灯に包まれたお寺は本当にキレイだから、今日の夜、行ってみてと勧めてくれた。どのお寺でもいいのかと聞くと、大きめのお寺には人が集まるから、大きめのお寺ならどこでもいいと思うと教えてくれた。学校が終わって、お寺に立ち寄った。
ワットプラシン。チェンマイで最も格式の高いお寺の一つ。いつもより屋台は多いし、人も多い。でも、そんなにお祭りめいた感じはしていない。うーんっ、早すぎたか?
一旦アパートへ帰り、屋台で買った焼き鳥をつまみにビールを飲み始めてしまった。。
敬虔な仏教徒の日に、こんな不謹慎な感じですみません。。
夜もふけた頃、再度お出かけした。道が渋滞している、さてはお寺渋滞か!!一度行ったことのある、ワットジェットリンに立ち寄って、チェンマイで一番好きなワットチェディルアンに行ってみた。お寺につくとかなり混んでいた。わー!キレイ。ローソクの灯とライトアップ、本当に幻想的。本堂を3周回るあいだは話してはいけないのか?皆手をあわせ、寡黙な歩みを進めている。タイ人のお祈り姿勢は日本とはまた違って、すごく深く頭を下げる。見ているこちらまで神聖な気持ちになる。恥ずかしながら先週まで仏誕節のこと、何も知らなかったけど、この日に、この場所に居れてよかったと思った。
夜のワットジェットリン
大混雑のチェディールアン


キャンドルで装飾されたお寺は格別♥


2011年5月15日日曜日

寺院訪問とモール訪問 -Visiting temples & shopping mall-

今日は朝から快晴!昨日から行ってみたかったお寺2つに行ってみることにした。
Wat Suan DokWat U-Mong。チェンマイには本当にたくさんのお寺がある。今日はとくに
街中から少し離れているWat U-Mongを特に楽しみにお出かけした。Wat U-MongはMorganに言わせると伊勢神宮の雰囲気、林を抜けて進んでいくと洞窟がある。U-Mongはトンネルを意味する言葉らしく、四方に広がる通路を進むと、何体もの仏様が祀られている。
作りもユニークで、観光にもお勧めのお寺。
緑に溢れる静かな場所
洞窟の入り口
その後は、チェンマイ最先端ショッピングモール、エアポートプラザへ。
たくさんのショップ、映画館、レストランが密集。ここで見つからなければチェンマイでは
無理かもというレベルの店舗数。カラオケ、プリクラも。そして、意外だったのが、このモールのレストランは、70%が和食、寿司、しゃぶしゃぶという日本食のレストラン。
タイ物価からするとかなり値段は高いと思うが、このモール自体、ハイソなタイ人向けな店舗展開なので、ここにいるタイ人はお金持ちだろう。
 ただいまアイスクリームフェスティバルを開催中。まぁ日本でいうイタリア展とか、北海道展と一緒のたぐいだが、有名店が一同に介しているのを食べ比べるもの楽しかった。
 




2011年5月14日土曜日

また祝日 -Holiday again-

5月は祝日が多い。今週末は農耕祭と仏誕節が近いという事で、所によっては5日連休になるという。ついこないだもなんかの祝日だったのに?
マッサージの先生は、仏誕節の前日の夜中出発して、ドイステープに歩いて参拝に行くという。片道20Km。。なんと敬虔な。私は歩けるか自信がないと言ったら、ドイステープは無理でもとりあえず、仏誕節はお寺に行ってみたらいいと教えてもらったので、週末の間にいくつか行ってみようと思った。
今年のチェンマイは、(まぁ多分どこでも)異常気象。現地人もびっくりするくらい頻繁に雨が降る。それでも日本みたいに1日中ずっと雨という事はなかなかないが、朝は素敵なお天気だったのに、洗濯して、色々やってたら天気が悪くなってしまった。。せっかく寺院巡りに行こうと思ってたのに。。
でも、小ぶりの雨位ではめげない。天気の様子を見ながら近くの寺院に行ってみることにした。うちから近いワットジェットリンを覗いてみる。ちょうどワットに着いた頃に雨が強くなり、東屋で雨宿りさせてもらうことにした。このワットジェットリン、もともと廃寺だったのを近年、修復してまた使っているお寺とのこと。ピカピカのお堂に、ピカピカの仏様。
まったく廃寺の面影はないものの、寺院裏にある池にかかった竹の橋は結構すき。
 




のんびり歩きまわった後、MorganがフリスビーをするCMUに一緒に行った。カフェで勉強をしながら、Morganを待つ。今日は紅茶をタイ語で注文できた!!
毎週来るカフェなので、店員さんも私がタイ語ゼロなのを知ってるのか、タイ語で注文したら、にっこり、いやニヤニヤかも。注文する前に独り言で10回位練習したし、それが聞こえていたのかも。来週は独り言練習なしで注文できたらいいなぁ。。

2011年5月8日日曜日

料理の鉄人 -The Iron Chef-

タイに来てやってみたかったことの一つ、お料理教室♥タイ料理大好きで、ぜひぜひ作れるようになりたいと思い参加した、お料理教室。タイ価格で600-1000B。結構値段はする。。コースも色々で、泊まりがけのコースもあれば、一日、半日、バリエーションも様々。今回は友達と相談して、4品作るディナーコースに参加してみました。
チェンマイで色々オプショナルツアーに行きたい時、ぜひ旅行会社に行きましょ♫オプショナルツアーはたいがい値引きしてもらえます。私も600Bから480Bに値下げしてもらいました。
送迎車が来て、早速こじんまりした料理教室につくと、今日のクラスメートとご対面。
その後先生に引率されてマーケットへ買出し。地元のマーケットで、色々な種類のハーブ、日本にない野菜、調味料をみながら、先生の説明をきく。買出しが終わったら教室に戻って、エプロン奥様に変身!
市場からの帰り道
教室の様子
今回のコースは自分でメニューを選ぶもので、私は自分が好きなタイ料理を選んで、早速材料を準備。先生がしっかり指示してくれるので、大間違いはなさそう。
日本では使わない、丸太のようにでかいまな板、軽い中華包丁のような包丁で、切ったり、叩いたり、ぶっつぶしたり。火を使い始めると、本当にあっという間。
炒め物もスープもカレーだって、ほとんど10分以内に完成。
そして激うま!!!クラスメートのも食べあったけど、本当に全部お見事!
みんなと分け合うので量が多く、とてもじゃないけど全部食べきれなかったので、半分位はお持ち帰りに。すごく楽しかった!



Thai Cottage
www.thaicottagecookery.com

2011年5月7日土曜日

鉄道駅とウィアンクムカーム -Rail St &Wiang Kum Kam-

今、タイの旅行会社では鉄道の予約ができない。全国的なお触れがでているらしく、とにかく列車の予約は駅で直接やらないとできないとのこと。ウェブサイトはあるけど、オンライン予約は若干不安なので、とにかく駅に行くことにした。
チェンマイ駅は街の中心から車で10-15分くらい。歩くのはちょっとしんどいけど、私たちは自転車で向かった。見逃すはずはないと思っていたのに、通りすぎてしまった。道路標識がないからだー。私達は道路の反対側だったから見えなかったけれど、駅側を歩いていれば、見逃すはずはない。堂々たる看板とカラフルなSLが飾ってあり、駅だとすぐにわかる。
プラットフォームも4つしかないどちらかというと可愛らしいタイプの駅。
インフォメーションではばっちり英語が通じて、思ったよりもしっかり対応してくれた。
ただ、どこでもそうだけど質問に対して適当な返答を平気でしてくるので、事前に自分である程度等級と、時間帯位は調べていったほうが無難。
鉄道が入る時間帯だけ駅はソンテウやトゥクトゥクのドライバーの勧誘の声が響くけれど、
その一団がいってしまうと閑静そのもの。
かわいらしい構内
奇跡の好対応、インフォメーション
 その後、数日の滞在ならきっと行かない観光地:ウィアンクムカームに行ってみた。
保存状態はあまりよくなく、キレイな形として残っているところも少ないが、観光地化が中途半端。全部で27の遺跡があるけど、地図も適当。。。夕立がきそうだったので、プチ観光になったけど、楽しかった。

地図
Wat E Kang


2011年5月1日日曜日

観光気分 -In a mood for sightseeing-

今日は朝から近くのBaan Bakeryでメロンパンとゆっくりコーヒーを飲もうと思っていたのに、ガーン!閉まってる。。せっかくのゆっくりブランチ計画が。。。
仕方が無いので、お洗濯して、自転車でブラブラすることにした。旧市街の真ん中に夜ライトアップされるお寺がある。遺跡のような風貌で、遠目にみていい雰囲気。アパートの屋上プールからよく見るけど、実際に近くでみたことがなかったので、行ってみることにした。近くでみるとすごく大きくて、お寺の周りにも穏やかな時間が流れている。タイの寺はピカピカしていて神聖さに欠けると言ったら失礼だけど、このお寺は結構好き。ぐるっと一周して、お堂の中に入ってみた。夜来たら、もっといい感じかも。また近くを通ったら寄ってみよう。
Wat Chedi Luang
チェンマイでは格式の高い寺のひとつ
お堂の中にそびえ立つ仏像


お寺を出る頃に、また雨がちらついてきたので、雨宿りもかねて念願のコーヒーブレイク!!!チェンマイにはスタバもあるけど、今日はWawee coffeに行ってみた。サンデーマーケットのど真ん中なので、お店は外国人を中心にすごく賑わっている。
カプチーノを冷房のきいたお店でふぅふぅしながら飲む。うーん♥ハイソサエティ!
キャラメルラテ 90B

それから、Morganの弟がチェンマイに遊びにきてくれるという事で、チケットを探しに行くも、なかなか海外発航空券を扱ってくれず、アメリカ発ならアメリカで買ったほうが安いよとどこの旅行会社も口をあわせて言っていた。きっとそうなんだろう。旅行会社めぐりはやめて、夕飯を食べて家に帰る。チェンマイの夜は本当に風がきもちいい。
特に雨が一度降ると、最高の体感気温。屋上のプールサイドでのんびりすることにした。
部屋にもこれくらい風が入って来れば、扇風機もいらないくらい。今度はここで、お酒を飲もうかな。こういう時間は本当に心の休息って感じ。まぁ無職ですけど(笑)
部屋に戻ったら、Morganでマッサージの練習しよっと。